393宇宙将棋
3 × 9 × 3 の立体将棋
横 3・奥 9・高さ 3 の 81 マス。角は壁で跳ね返り、玉が盤の真ん中のマス(★)に入ればトライ勝ち。
あなたの手番
トライのルール
飛車の強さ
相手の AI(性格)
強さ
時間いっぱい読む相手
駒の動きのアニメーション
ルール説明
- 座標は (x, y, z)。x = 左右 1〜3、y = 前後 1〜9、z = 高さ(3 上段・2 中段・1 下段)。「212」は (2,1,2)。
- 先手は y=1 側から +y へ、後手は y=9 側から −y へ進みます。敵陣は相手側の 3 段(先手なら y=7〜9)で、駒が成れる場所です。
- 玉は周囲 26 マス。金は前 9・横 8・真後ろの 18 マス、銀は前 9・斜め後ろ 8 の 17 マス。
- 飛(ふつう): 飛は左右・前後・上下の 6 方向に、駒にぶつかるまで何マスでも進めます(竜はそれに玉の動きを足したもの)。
- 桂は (±1,2,0)(0,2,±1) へ跳び、香・歩は前へ。成駒(と・成香・成桂・成銀)は金の動き。
- 角は 3 つの平面の斜め 12 方向。盤の端(x・y・z どれも)で跳ね返って進み続け、駒にぶつかるかループで止まります。敵陣内で跳ね返った角は、敵陣の外に止まっても成れます。
- 竜・馬は飛・角に玉の動きを足したもの。持ち駒・二歩・打ち歩詰め・行き所のない駒は本将棋どおり。
- トライ(トライ有り): 自分の玉が盤の真ん中のマス(252 = (2,5,2)。平面は ★、立体は金色の枠)に入り、そのとき王手がかかっていなければ勝ち。相手の利きのある真ん中には入れません。敵陣でのトライはありません(敵陣は成れる場所)。
- 詰み・指せる手が無い・千日手(連続王手は王手側の負け)・300 手で引き分け・投了で終局。